sallyのカメラ散歩
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芸術の秋  「Storyteller 織る単位」

ロングブーツなんぞ履いて、ちょっと大きめのストールなんて首に巻いたら
ちょっくらアートっぽいものに触れたくなるのは、わたしだけかしらん?

ってことで、若いアーティストたちの展覧会がよく催されている国際芸術センターへ。



このセンターは青森公立大学のキャンパス内の森の中にあります。



紅葉ももう散り始めていました。




イイ感じに色づいている葉っぱたち。 



芸術作品における「物語」とは?!



ウォールペインティング。 タイトルなし。





雑誌のページをミシンで縫い合わせたものと、その様子の映像。



ポリエステルにメタリック糸と黒糸で刺繍されたもの。



赤いライトを当てると、ちょっと違って見える。

アートって難しい。


















葉祥明 阿蘇高原絵本美術館
のほほんカフェ ボワ ジョリを後にして、次に向かったのは・・・



 熊本出身の絵本作家の葉祥明の原画などが展示されている、「阿蘇高原絵本美術館」

 異国を思わせるような建物や庭が、絵本の世界へ少しずついざないます。



 屋内はもちろん撮影不可でしたが、展示室へ一歩足を踏み入れると

 葉祥明の世界観が満載でほんわかした気分になれます。

 屋外は絵本の中に出てくるような景色が広がっています。

 

 こちらの庭には夏の限られた期間のみ青い蜂が現れるそうです。

 幸せのblue beeと言われていて、 見ると幸せが訪れるとか ^^

 そりゃー また行かなくては!!